【ぶらり途中下車の旅】国立の米屋のライフスタイル店どこ?「cometen 国立米店」

【ぶらり途中下車の旅】国立の米屋のライフスタイル店どこ?「cometen 国立米店」
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土曜日の朝になると、ついついテレビをつけてのんびり旅の様子を眺めてしまいますよね。

2026年9月5日放送の「ぶらり途中下車の旅」では、A.B.C-Zの塚田僚一さんが中央本線・中央線に乗ってぶらり旅をするそうです。

今回は国立駅周辺のエリアを散策されるとのことで、一体どんな出会いがあるのかワクワクしてしまいます。

次回予告をチェックしていたところ、とても素敵なお米のお店が紹介されるようで思わず目が釘付けになりました。

国立エリアにすごく気になるお米の専門店があったので、さっそく調べてみました。

こんな人におすすめです

2026年9月5日放送予定の塚田 僚一が中央本線・中央線でぶらり途中下車の旅】で気になったお米屋さんについて

・お店の名前と場所が知りたい
・おすすめのメニューは?
・営業時間や定休日が知りたい

2026年9月5日放送のもうひとつの塚田 僚一が中央本線・中央線でぶらり途中下車の旅】

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目次

【ぶらり途中下車の旅】国立のお米と米屋のギフト店の名前と場所はどこ?2026年9月5日放送

番組の予告情報をチェックしてみると、今回の旅ではとてもユニークなお店が登場するようです。

2026年9月5日放送の塚田 僚一が中央本線・中央線でぶらり途中下車の旅】

▽中野発!チャーシュー専門店のコーンポタージュ風スープの冷やし中華&チャーシューに合う!卵かけごはん▽絶景の中を漕ぎながら行く!青空ペダル▽雨音がやさしく聞こえる!二重作りの雨傘&靴底の技術を活かした革小物▽西洋の城のような建物で食べる!カタラーナのクレープ▽竹製の米研ぎマドラー

引用元:Gガイド番組表

旅人の塚田僚一さんは、国立の富士見通り周辺をぶらりとお散歩されたみたいですね。

予告に出てくるお米に関する便利グッズ「竹製の米研ぎマドラー」や、お米とそのまわりのライフスタイルを提案する専門店、一体どんなお店なのか気になりますよね。

お米だけでなく、お米にまつわる暮らしのアイテムまで扱っているセレクトショップのようなお店とのこと。

国立の街並みにぴったりな、温かみのあるおしゃれなお店である可能性が高そうです!

【ぶらり途中下車の旅】国立の米のまわりを紹介する米屋どこ?「cometen 国立米店」

2026年9月5日【途中下車の旅】の予告に登場する国立の気になるお米屋さんですが、こちらは

国立の米のまわりを紹介する米屋「cometen 国立米店」

と予想されます!

cometen 国立米店は、2025年2月18日にオープンしたばかりの注目スポットです。

店主の加藤優さんは編集者やライターとしても活動されており、国立の地域メディア「国立人」の運営にも携わっている方なんですよ。ご夫婦で地域に根ざしたお店作りをされています。

白を基調とした洗練された店内には、全国から選りすぐられたお米や土鍋、さらにはオープンキッチンや大きなテーブルが並んでいます。

日本はぜんぶ米どころ。cometenは米の周りを紹介する米屋です」という素敵なコンセプトを掲げていて、まるでコーヒー豆を選ぶように、自分の好みに合ったお米をカジュアルに選べるのが魅力です。

ちなみに店名の「cometen」についている「コメ」は、お米(kome)のKではなく、コミュニティ(community)のCから名付けられたのだそう。お米を通じて人が集まる、とっても温かいお店なんです。

【ぶらり途中下車の旅】国立の米のまわりを紹介する米屋「cometen 国立米店」のおすすめ商品

cometen 国立米店には、お米好きにはたまらないこだわりのおすすめ商品がたくさん揃っています。

手結びおにぎり・おいなりさん・お米パン

まず注目したいのが、お店で味わえる美味しそうなお食事メニューです。

地域で46年続いた人気おにぎり屋さんから味と技術を継承した「手結びおにぎり」は、なんと1個190円(税込)という優しさ!

しゃけ、こんぶ、しらす、梅おかか、ツナなど、シンプルだからこそお米の美味しさが引き立つラインナップです。

冷めても美味しいお米を使っているので、テイクアウトにもぴったりですね。

おいなりさんも1個100円(税込)で用意されています。

さらに驚きなのが「お米パン」です。

米粉を使うのではなく、秋田県鹿角市産の希少なお米「淡雪(あわゆき)こまち」を炊いた状態で丸ごと生地に使っているのだとか。

もちもちとした食感がクセになる特別なパンです。

竹製米とぎマドラー

引用元:cometenホームページより

引用元:cometenホームページより

番組予告でも話題になっているのが、お米を美味しく研ぐための便利道具です。

cometen 国立米店では、大分県の竹製キッチンツールブランド「minotake」のアイテムなど、お米の時間を豊かにしてくれる道具をセレクトして販売しています。

手や爪を痛めずに優しくお米を研げる竹製マドラーは、毎日のお米作りが楽しくなりそうな名品ですね。

その他のおすすめメニュー&セレクトアイテム

店内では、土鍋で炊いたごはんと温かいお味噌汁、ご飯のお供がセットになったお食事メニューも楽しめます。

日替わりで小さなお米の試食も出してもらえるので、銘柄ごとの味の違いを実感できますよ。

また、インド製の耐熱グラス「VISION GRASS」を使った直火での炊飯ワークショップなど、面白い取り組みも行われています。

店内には3kgの体験用米俵も飾られていて、アットホームな雰囲気が漂っています。

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米のまわりを紹介する米屋「cometen 国立米店」のアクセス&詳細情報

cometen 国立米店詳細情報のまとめ

※お食事メニュー(ランチ営業など)の提供時間と、お米や道具の販売時間で異なる可能性があります。また、産地への取材やイベント参加等による臨時休業もあるため、お出かけの際は事前に公式SNS等の営業カレンダーをご確認くださいね。

STORE INFO
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店名 cometen 国立米店
住所 〒186-0005 東京都国立市西2丁目10−5 藤田ビル 1F
定休日月曜(臨時休業はSNSでお知らせ)
営業時間11:30-18:00
アクセスJR中央線国立駅から徒歩12分
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WEBライターのにらたまです。テレビやメディアで話題の最新情報をいち早くゲット!多くの方々の疑問に答え、「旬」のエンタメ&グルメ情報をお届けします。

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